子育てを頑張っている主婦の奮闘日記

ジル・フレッシュルックデイリーズ・ドレスコード・ロデオカラコンは人気のカラコンですが使ってみての感想を書いてみました。

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ジルのメリットとデメリット

ジルのカラコンは、大人気で、度ありも度なしもあるので、目が悪い子でも悪くない子でも気軽に使えます。

ジルは、Rodeoを販売しているGLAMのカラコンなので、とてもナチュラルでキレイなグラデに仕上がっています。

初心者から上級者までが楽しめる納得のアイテムとして評判です。

また、他のカラコンよりも安く、2枚入りで使用期限が6ヶ月〜12ヶ月と長く使えます。
コスパ最強カラコンといっても過言ではありません。

ジルのメリットは、低含水率のカラコンであるところです。

カラコンを選ぶにあたっては、カラコンに含まれている水分の量を示す含水率が大切です。

ドライアイの人が高含水率のカラコンを使用すると、ドライアイが悪化してしまう恐れがあります。

また、低含水率のジルは、涙をあまり吸収しないので比較的瞳が乾燥しづらいというメリットがあります。
低含水率のジルは、レンズを薄く作っているので酸素を通しやすく、長い時間付けていても疲れがありません。

ジルのデメリットを敢えて挙げるなら、瞳の潤いがあまり感じられない点です。

しかし、このデメリットは、メリットを上回るものではありません。

フレッシュルックデイリーズのメリットとデメリット

カラコンで人気のフレッシュルックデイリーズのメリットとデメリットを検証してみました。

まずメリットですが、フリートライアルを使って気になるレンズを試してみることができます。

フレッシュルックデイリーズが提携している眼科を検索して、来院すれば処方箋を作ってもらうことができます。

通常、カラコンを通販で購入する際には、どこかの眼科で処方箋をもらわないと自分の視力やベースカーブなどが分かりません。
しかし、カラコンを提携店で購入しないと処方箋を出してくれない眼科が多いので、提携眼科があるのはとても助かりますよね。

まずは、自分の目の健康状態やBC等を測定してもらい、気になるコンタクトを試せるのが最高のメリットではないでしょうか。

デメリットに関してですが、店舗がある程度限られているので、通販で購入するよりは手間がかかるという面があります。

と言っても、提携先は全国的にあるので、近くでフリートライアルを見つけられることのほうが多いかと思います。
フレッシュルックデイリーズは、他の多くのカラコンと違って通販での販売ではなく、必ず処方箋をもらった上で医療機器販売店で購入する必要があります。

いつも通販で済ませている人にはとても手間がかかるように感じるかもしれませんが、安全性が高まるので本来ならこのような買い方がベストではないかと思います。

ドレスコード(カラコン)のメリットとデメリット

ドレスコード(カラコン)は艶やかな目の印象を作り出すことが可能な大人にも人気のカラーコンタクトレンズとなります。

色やデザインは8色の中から選ぶことが可能です。

レンズの大きさは14.5ミリとなり、この大きさがフィットする人が多いようです。

ドレスコード(カラコン)のメリットは発色が自然であることです。

そのためカラーコンタクトレンズをしていることもわからないくらいだという意見もあり好評のようです。

ナチュラウで印象的な目を作ることができると言うことになります。

また、付け心地も他社製品よりもすぐれているという評価も目立っていることもメリットと言えるでしょう。

デメリットは値段もお手ごろ価格のためか特に目立ったものはありません。

中には表と裏側がわからないといった口コミなども見られましたが、基本的には問題はないのかと思われます。

総じて、評判が良いドレスコード(カラコン)、試しに使用してみる価値はありそうです。

カラーコンタクトレンズは目に使用するものです。

合う合わないは人によって、色々とあるでしょうが口コミの意見を参考にすることは重要なポイントだと思いますよ。

ロデオカラコンのメリットとデメリット

ロデオカラコンの概要ですが、通販で買えるデカ目になれる通販で購入することが可能なカラコンです。

美容やファッションに敏感なブロガーさんがクルーズブログでも沢山紹介していて学生さんから20代位までの女性に特に人気の高いカラコンです。
ロデオカラコンのメリットですが、スマホから24時間、気軽にカラコンが通販で買えるところです。

ナチュラルな色からブルーなどの個性的なカラコンまで種類も豊富ですし、学生さんにも買える低価格が人気の秘訣です。

そんなロデオカラコンにデメリットはあるのでしょうか。

通販で気軽に購入できるロデオカラコンは、一見、とても便利で良いように思います。

でも、視力矯正が目的のコンタクトレンズと同様にもしくはそれ以上に目に対するリスクが大きいということを知らないまま使っている若い女性が多いです。

コンタクトが初めてな方なら、眼科で目のカーブを調べたり、目に異常が無いかを定期的に診察する必要があります。

しかし、ネット通販は処方箋が無くても購入できるので、自己管理ができずに視力が大幅に下がる等の事故が懸念されます。